JFLシーズン
対戦相手: ソニー仙台FC
結果: 2 - 3
第12回JFL後期第17節 松本山雅FC vs ソニー仙台FC
11月28日(日)13:00 Kick off ユアテックスタジアム仙台
| 松本山雅FC/AWAY | ソニー仙台FC/HOME | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
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2 | 0 | 前半 | 1 | 3 | ![]() |
| 2 | 後半 | 2 | ||||
| 24 木島 徹也(48分) 14 竹内 優(90+1分) |
得点者 | 11 町田 多聞(29分) 17 大久保 剛志(66分) 11 町田 多聞(82分) |
||||
| 選手名 | 番号 | ポジション | 番号 | 選手名 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 石川 扶 | 18 | GK | スターティング メンバー |
GK | 1 | 金子 進 |
| 玉林 睦実 | 2 | DF | DF | 2 | 橋本 尚樹 | |
| 飯田 真輝 | 29 | DF | DF | 20 | 比嘉 隼人 | |
| 須藤 右介 | 20 | DF | DF | 5 | 山田 佑介 | |
| 多々良 敦斗 | 23 | DF | DF | 26 | 天羽 良輔 | |
| 木村 勝太 | 9 | MF | MF | 4 | 瀬田 貴仁(Cap.) | |
| 弦巻 健人 | 28 | MF | MF | 27 | 花渕 修平 | |
| 斎藤 智閣 | 5 | MF | MF | 7 | 大瀧 義史 | |
| 北村 隆二 | 7 | MF | MF | 19 | 麻生 耕平 | |
| 木島 徹也 | 24 | FW | FW | 6 | 桐田 英樹 | |
| 柿本 倫明(Cap.) | 10 | FW | FW | 11 | 町田 多聞 | |
| 原 裕晃 | 1 | GK | 控え選手 | GK | 21 | 山内 達夫 |
| 阿部 琢久哉 | 19 | DF | DF | 18 | 木村 孝次 | |
| 佐藤 由将 | 22 | DF | MF | 16 | 今田 傑 | |
| 竹内 優 | 14 | MF | MF | 13 | 森原 慎之佑 | |
| 大西 康平 | 25 | MF | FW | 9 | 村田 純平 | |
| 小林 陽介 | 11 | FW | FW | 24 | 澤口 泉 | |
| 武田 英明 | 27 | FW | FW | 17 | 大久保 剛志 | |
| 吉澤 英生 | 監督 | 田端 秀規 | ||||
| OUT | → | IN | 分 | 分 | IN | ← | OUT | |
| 柿本 倫明 | → | 小林 陽介 | 65 | 65 | 大久保 剛志 | ← | 桐田 英樹 | |
| 斎藤 智閣 | → | 阿部 琢久哉 | 74 | 75 | 今田 傑 | ← | 花渕 修平 | |
| 弦巻 健人 | → | 竹内 優 | 86 | 86 | 木村 孝次 | ← | 大瀧 義史 |
| 警告・退場 | 計 | DATA | 計 | 警告・退場 | ||
|
10 | シュート | 11 |
|
||
| 12 | GK | 9 | ||||
| 2 | CK | 7 | ||||
| 15 | 直接FK | 16 | ||||
| 2 | 間接FK | 1 | ||||
| 1 | オフサイド | 0 | ||||
| 0 | PK | 0 | ||||
| 入場者数 | 天候/風 | 気温/湿度 | ピッチ(芝)/(表面) | 試合形式 |
|---|---|---|---|---|
| 1,958人 | 曇時々雨/弱 | 11.8℃/62% | 良芝/水含み | 90分 |
| 主審 | 副審1 | 副審2 | 第4の審判員 | |
| 塚田 智宏 | 加藤 寛之 | 武山 大輔 | 桜井 洋輔 |
■監督記者会見のコメント
リーグ最終戦、アウェーだが勝って今年を終わりにしようと選手に伝えた。
ソニー仙台FCは、現在二桁順位にいるが、ホーム最終戦ということで、モチベーション高くゲーム入ってくると考えていた。
スカウティングビデオを見る限り、攻撃はしっかりビルドアップしてくる特徴があるため、ボールホルダーに対しプレッシャーをかけ、ボールの出所に対してもプレッシャーに行くこと。
守備については、CBを中心にリトリートした守備を敷いているため、慌てずにボールを動かすこと。
以上の点をポイントに戦い方を組み立てた。
ゲームの入り方、ボールを奪ってからの攻撃もスムーズであったが、自分達のリズムの時間に得点することが出来なかった。流れがソニーに傾きはじめた時間に失点してしまった。
ハーフタイムには、より丁寧にプレーすること、自分達で攻め急がない事、この2つを強調した。
後半の立ち上がりも良く、すぐに同点に追い付くことが出来た。ソニーも同点にされ、前に出てきて、ゲームが動きだした。
中盤が間延びしてきたので、小林を入れてFWとMFの距離を戻すことをした。しかしその矢先にまたスローインから失点。さらに攻撃に出て行かなくてはならない状況で、阿部を入れ、須藤をボランチにあげた。またも逆に3点目を奪われ厳しい状況になって、飯田をFWにして、竹内を入れてパワープレーを選択した。選手が意図を理解し、竹内が決めてくれた。
最後まで諦めずにプレーをした選手には感謝している。
今日も仙台までたくさんのサポーターにお越し頂き、ありがとうございました。みなさんの期待に応えることが出来ずに残念です。
最後になりましたが、1年間を通して全ての試合をホームゲームの雰囲気にして下さったサポーターの皆様、本当にありがとうございました。
また、クラブを支援頂いているスポンサー様、関係者の皆様本当にありがとうございました。
















