2026シーズン「オーセンティックユニフォーム」デザイン決定のお知らせ

明治安田Jリーグ百年構想リーグで着用する、松本山雅FCの2026シーズン「オーセンティックユニフォーム」のデザインが決定しましたので、お知らせいたします。
新シーズンのユニフォームコンセプトは「鍛造」
「鍛造(たんぞう)」とは、鉄などの金属を叩いて鍛え、圧力を加えることで強度を高め、目的の形状に成形する技術を表す言葉です。
今、チームが味わってきた苦しい時代の変革期。
鉄のように「練習・競争・試合」という圧力によって鍛えられ、個が磨かれることにより結束は締まり、やがてひとつの構造へと変わっていく__
ボディには、チームカラーである「グリーン」と、鉄を象徴する「ブラック」を採用。
3ストライプスデザイン、adidasロゴ、チームエンブレムには、磨きがかかった状態を表すシルバーを要所で配値。
黒い鉄は、鍛えられることで強さを増し、磨かれることで「シルバー」へと姿を変える。
2026年Jリーグ百年構想リーグでチームが鍛え抜かれ、その強さをさらに磨き上げ、確かな土台を築くシーズンとする想いを込めたデザインに仕上がりました。
ユニフォームは1月10日(土)10:00より受注販売をスタートします。
コンセプトや特徴など2026シーズンユニフォームの詳細は、特設サイトよりご確認ください。
※1/12新体制発表会会場でも、随時受注を受け付けております。
デザイン

■1st ユニフォーム(FP)
1stユニフォームは、松本山雅の象徴であるダークグリーンと人気のブラックで、ボディ全体をツートンカラーで表現。
そして、鍛え抜かれた先に輝く様子を表現するシルバーカラーをシーズンユニフォームで初採用。
シンプルながらも要所でシルバーがアクセントとなることで、特別なシーズンに相応しいデザインとなりました。


■2nd ユニフォーム(FP)
2ndユニフォームは、シンプルなホワイトベースにライトゴールドラインを採用。シンプルな中にも伝統と格式を感じさせるデザインに仕上がりました。
※2025シーズン同様のデザインとなります(ナンバーとパートナーロゴの変更等はございます)


■1st ユニフォーム(GK)
1st、2ndともにトッププレーヤー仕様のアディダス グローバルデザインのティロ 25 プロ ゴールキーパージャージを採用。
スリムフィットの伸縮性に優れたラグランスリーブは、ボールを阻止するためにジャンプしたりダイブしたりする際の腕の動きを妨げません。メッシュパネルとAEROREADYテクノロジーが身体をクールでドライに保ち、プレーに集中できます。
※2025シーズン同様のデザインとなります(ナンバーとパートナーロゴの変更等はございます)


■2nd ユニフォーム(GK)

