【U-13上伊那】コミュニケーション研修を行いました【報告】
アカデミーニュース
6月3日(水)松本山雅FC U-13上伊那の選手を対象に「コミュニケーション研修」を行いましたのでご報告いたします。

今回は遠藤美千子氏を招き、「コミュニケーションの大切さ」「伝えることの大切さ」「英語を身近に感じる」などゲーム形式を含めて学び、英語とサッカーの親和性についてもお話いただきました。



ペアやグループごとに英語を活用したゲームでは、相手にわかりやすい言葉で伝えることや表情・目を見てコミュニケーションを取ることの大切さ、英語は難しいと捉えずにまず恐れずにチャレンジすることの大切さも伝えてもらいました。

今回の研修を経て、少しでも英語に慣れコミュニケーションの大切さ、チャレンジする姿勢などを今後の経験に生かしてほしいと思います。
本プロジェクトは、育成サポート会員組織「RAZUSO」会員の皆様からのご支援により実施いたしました。
日頃より松本山雅FCユースアカデミーへ温かいご支援をいただいておりますRAZUSO会員の皆様に、心より御礼申し上げます。
今後も松本山雅FCユースアカデミーでは、「オフザピッチなどの教育」にも視点をあて選手たちのキャリア教育を行ってまいります。
引き続き、松本山雅FCの活動へのご支援、ご協力のほどよろしくお願いいたします。