信州大学×松本山雅FC「ママサポ企画」“小児入院患者に付き添いをされる保護者の方々へのサポートプロジェクト”を実施しました【報告】
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6月24日(水)信州大学医学部附属病院東7階病棟にて、「小児入院患者に付き添いされる保護者の方々へのサポートプロジェクト」の活動に渋谷諒太選手とリトビン選手と早河恭哉選手が参加しましたので、ご報告いたします。

3選手は新人研修の一環で活動に参加いたしました。

冒頭はこの活動の趣旨などをお話しさせていただきました。
その後、選手と参加者の方々とおもちゃで一緒に遊びました。


選手から積極的に当日参加していた子どもたちとコミュニケーションをとっていました。



終始、笑い声が絶えず、参加者の方々が笑顔で楽しそうに選手と遊んでいたのが、とても印象的でした。

今回のお弁当の中身も、栄養素や季節を感じられる食材の採用や彩りについて考えられたお弁当をお渡しいたしました。


オフィシャルパートナーの北陸コカ・コーラボトリング株式会社様より「爽健美茶」をご提供いただきました。
今回この様な貴重な機会をご用意していただいた、信州大学医学部附属病院様、また参加してくれた小児患者・付き添いされている保護者の皆さま、ありがとうございました。
小児患者の皆さまの回復を心より願っています。
元気になった際には、スタジアムでお会いできることを楽しみにしています。
今後とも松本山雅FCの活動へのご協力を、よろしくお願いいたします。