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安原地区福祉ひろば「第11回 松本山雅FC元気育成・健康増進プログラム スマイル山雅健康運動教室」を開催しました【報告】

ホームタウン活動

11月17日(火)「第11回 松本山雅FC元気育成・健康増進プログラム スマイル山雅健康運動教室」が安原地区福祉ひろばで行われ、松本山雅FCからコミュニティ推進部の久保が参加しましたので、ご報告いたします。

タオルマフラー、やわらかいボールを使って運動。

CFMの先生による脳トレやボールを使っての筋肉トレーニングを行いました。

最後にリズムに合わせた運動を行いました。

1時間の運動を終えた参加者の皆さんからは、「いい運動になった」「楽しかった」などのお声をいただきました。

今回もこのような貴重な機会をご用意していただいた、松本市、安原地区福祉ひろば、また参加していただいた皆様、ありがとうございました。

今後とも松本山雅FCの活動へのご協力をよろしくお願いいたします。

 

「松本山雅FC 元気育成・健康増進プログラム」とは

松本市内に36ヶ所ある「福祉ひろば」を巡回し、松本山雅FC所属選手やスタッフが運動指導や講話などを行う健康講座です。2014年よりスタートし、毎年12ヶ所で実施させていただきます。
また、本プログラムは、Jリーグが各クラブの活動区域において、自治体との協働による「介護予防事業」の実施を奨励・支援することで、クラブと地域が交流を深め、誰もが気軽に様々なスポーツを楽しめる社会づくりに貢献するための「地域スポーツ振興活動および介護予防事業への支援」を受けています。

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