試合日程
MATCH SCHEDULE

2019 JリーグYBCルヴァンカップ第5節 VS ジュビロ磐田

05月08日(水) 19:00 Kick off ヤマハスタジアム

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ジュビロ磐田

  • 86' 荒木 大吾
試合終了

1 0

0 前半 0

1 後半 0

松本山雅FC

MEMBERS

  • GK 36 三浦 龍輝
  • DF 5 櫻内 渚
  • DF 25 大南 拓磨
  • DF 33 藤田 義明
  • DF 35 森下 俊
  • MF 8 ムサエフ
  • MF 9 太田 吉彰
  • MF 23 山本 康裕
  • MF 34 針谷 岳晃
  • FW 18 小川 航基
  • FW 32 中山 仁斗
サブ
  • GK 1 八田 直樹
  • DF 28 石田 崚真
  • MF 13 宮崎 智彦
  • MF 15 アダイウトン
  • MF 17 森谷 賢太郎
  • MF 26 藤川 虎太朗
  • MF 27 荒木 大吾
監督
名波 浩

MEMBER CHANGE

60'

針谷 岳晃

荒木 大吾

75'

小川 航基

アダイウトン

85'

山本 康裕

森谷 賢太郎

CARD

78'

山本 康裕

87'

中山 仁斗

STATS

シュート 11
GK 14
CK 3
直接FK 6
間接FK 6
オフサイド 6
PK 0

MEMBERS

  • GK 1 守田 達弥
  • DF 44 服部 康平
  • DF 18 當間 建文
  • DF 15 エドゥアルド
  • DF 47 岩上 祐三
  • MF 6 藤田 息吹
  • MF 22 米原 秀亮
  • MF 24 那須川 将大
  • MF 17 塚川 孝輝
  • MF 20 杉本 太郎
  • FW 10 レアンドロ ペレイラ
サブ
  • GK 23 田中 謙吾
  • MF 28 山本 龍平
  • DF 30 溝渕 雄志
  • DF 34 ジョ ジヌ
  • DF 36 三ッ田 啓希
  • FW 9 高崎 寛之
  • FW 27 榎本 樹
監督
反町 康治

MEMBER CHANGE

81'

塚川 孝輝

溝渕 雄志

84'

レアンドロ ペレイラ

高崎 寛之

88'

岩上 祐三

榎本 樹

CARD

STATS

シュート 14
GK 8
CK 6
直接FK 8
間接FK 1
オフサイド 1
PK 0
主審 上田 益也
副審1 川崎 秋仁
副審2 権田 智久
第4の審判員 大塚 晴弘
入場者数 5756人
天候・風 晴・弱風
気温/湿度 19.7℃/38%
ピッチ(芝)/(表面) 全面良芝/水含み

試合後のコメント

■反町康治監督記者会見のコメント
「この節が上のステージに行けるかどうかの瀬戸際のゲームでしたので、覚悟をもって試合に臨みました。
平日のアウェイということで、我々のサポーターも少なかったのですが、最後まで応援してくれて、試合が終わった後も鼓舞してくれて感謝しています。
ゲームの負けにもたくさんあるのですが、胸を張ってというのは変ですが、例えばここ2試合のリーグのFC東京戦やセレッソ戦と比べると手応えのあるゲームであったと思います。
手応えのあったゲームですと言うのは簡単で、それに結果が伴うと余計良いのですが。結果が伴わないと「何を言っているんだ」と言われてしまうかもしれませんが、実際にそのようなゲームでした。
見ても分かるように最後の所の課題は当然ありますが、あと一歩のところで少し冷静さがというか落ち着きが足りないのが我々のチームかもしれません。しかし、悲観する内容ではなかったです。
もちろん結果に対しては真摯に受け止めなくてはいけませんが、そのような試合でした。
次のリーグ戦に活かすために努力していくのが我々の仕事なので、次に向けて努力していきたいと思います」

Q:前半はボールを持たれることが多かったのですが、ボールを取りにいくところや行かないところが明確になっていて、結果的に自分たちの時間に繋がった印象があります。今日の試合ではテーマを持って臨むと仰っていましたが、どのあたりに狙いを置いていたのか?
「前のリーグ2つを踏まえ、これから徐々に気温も上がっていくなかで、少し効率良く攻守にわたってやっていこうと整理したところは、そこそこ成果があったと感じています。
逆に攻撃面では、これでリーグ戦とカップ戦で3試合続いて点が取れていませんので、そこは数多くチャンスメークをしていくしかありません。
当然ながら、1つの試合が終わって全く何も無いということはないわけであって、良かった点と悪かった点をしっかりと整理して次に向かっていかないといけません。それを少しずつ上積みしていけばチーム力になると思います。選手も最後までファイトしてくれたことは本当に嬉しく思っています。ゲームが終わった後にみんなうなだれているのは、それなりに気持ちが入っていたプレーをしていたからだと思います。
サッカーの悔しさというのは、我々が勝ったときは相手チームが持っていて、相手が勝ったときは我々が持つことになります。それを次につなげる1つの材料にしていかないといけません」

■當間建文選手のコメント

Q:負けてはしまったが、チームとしてやろうとしていることはある程度表現できたのでは?
「90分を通して自分たちのやりたいことを意図してやるべきところは結構できたけど、質の部分の差は感じました。決め切るとところで決めないといけない。相手(の得点)もラッキーだったとしても1点は1点。そこの差だと思います。相手のスペースが空いているところはみんな頭に置いて、そこに顔を出すということをある程度はできたけど、負けたのが本当に悔しいです」

Q:守備の部分でやるべきタスクは遂行できていたのでは?
「意図してボールを取るところだったり相手をコントロールしながらできる部分も多かったです。試合の流れの中で相手がやり方を変えてきたのに対して、僕らも結構話をしながら試行錯誤したりもして、試合の中で(相手を)かわせていたのは成長だしいいことだと思います。ただ、それでディフェンスラインが少し下がり気味になってしまった局面もあったので、そこは修正していかないといけません。結構セーフティに(試合に)入ったけど、もうちょっとラインを小刻みに上げ下げするタイミングはあったと思うので、それができれば一番いいのかなと思います」

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